altgolddesu’s blog

つれづれなるままに日暮らし

7万4000年前 トバ火山

Google

コズミック フロント☆NEXT「人類絶滅寸前!超巨大噴火」

「シリーズ地球謎の大絶滅史」今回は、今から7万4000年前に人類を絶滅の危機に追い込んだ巨大火山の姿に迫る。東南アジアのインドネシアにあるトバ火山は、大量に噴き出した火山性物質によって、激しい寒冷化を起こし、長期にわたって地球全体を寒冷化させていった。それにより当時地球上に10万人いた人類は1万人にまで減少したという。生き延びた人類は、この危機をどのようにして乗り越え進化していったのか!?

コズミックフロント (*)

氷河期 (*)

古代の超巨大噴火、気候変動は軽微? | ナショナルジオグラフィック日本版 ...
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/news/14/7039/
2012/11/08 - およそ7万4000年前、インドネシアスマトラ島にあるトバ火山で超巨大噴火が発生した。 ... 例えば、「気候変動による氷河期は1000年続き、人類の総人口はおよそ1万人まで激減した」という研究がある一方、「現場に比較的近いインドであっ ...

7万年前の超大噴火の影響は予想より小さい? - 歴史ニュースウォーカー
emiyosiki.hatenablog.com › 震災・環境
2012/11/09 - エベレスト2つ分の溶岩が噴出し、世界は氷河期になったとも言われて、アフリカを出たばかりのよちよち歩きの新人は絶滅寸前にまで追い込まれ ... およそ7万4000年前、インドネシアスマトラ島にあるトバ火山で超巨大噴火が発生した。