altgolddesu’s blog

つれづれなるままに日暮らし

「#65 神戸の街」

Google

〜神戸はなぜ“ハイカラ”なのか?〜
150年前の開港以来、様々な西洋文化が入って来た神戸。和洋入りまじるまさに“ハイカラ”な街です。でも数ある港町の中で、どうして神戸はとびきり「ハイカラ」な町なんでしょうか?タモリさんがブラブラ歩きながら、神戸の知られざる歴史を解き明かします。まずは神戸を代表する観光名所、風見鶏の館へ向かったタモリさん。普段は非公開の部屋へ潜入したタモリさんが発見した、明治時代の神戸の姿とは?そしていまはオフィス街となっている「旧居留地」へ。不規則に並んだ番地が明らかにする、神戸がハイカラな町になった理由とは?そして、かつての一大歓楽地へ向かったタモリさん。商店街の奥に突然目の前にあらわれた巨大な段差の正体は、天井より高いところを流れる川のあとだった?この段差と謎のトンネルが神戸発展の切り札!?さらにとある和菓子屋に向かったタモリさん。なんと日本のスイーツの原点は、神戸の××せんべいだった・・・って本当??タモリさん、伝統のお菓子作りに挑戦します!

ルート1 オープニング

  • 01 神戸市・北野
  • 02 “神戸はなぜ「ハイカラ」なのか?”

ルート2 雑居地

  • 01 北野の観光地を歩く
  • 02 曲がっている道
  • 04 風見鶏の館

ルート3 雑居地誕生の理由

  • 02 地番「68」
  • 03 地番「67」
  • 04 地番「25」
  • 05 地番「13」が分かる説明文
  • 08 雑居地を見渡す

ルート4 分断から融合へ

  • 01 街なかの段差
  • 03 新開地
  • 04 段差がなくなる場所
  • 05 「ハイカラ」なお菓子の老舗
  • 06 湊川隧道(ずいどう)


ブラタモリ (*)